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沿革

昭和43年4月、北総一帯における地域医療の中心として東京大学附属病院をはじめとする都内の学術中枢とタイアップし、三つの目標を掲げてスタートしました。

  1. 癌の早期発見と治療
  2. 救急に全面的対処、必要に応じて大学病院及び関連病院への連携
  3. 成人病の緻密な管理による、地域死亡率の減少

法人のあゆみ

昭和43年 4月
千代田線北松戸駅東口に東京外科内科病院開設
昭和46年 4月
健康管理部設立 成人病検診車導入
昭和47年 7月
人間ドック開始
昭和48年 4月
東京クリニック開設(現東葛クリニック)
昭和52年 2月
コンピュータ断層撮影装置(CT)導入・東芝EMI社製
昭和55年 1月
東京病院と改称
昭和55年 2月
東京病院松飛台開設(70床)
昭和61年 2月
超電導磁気共鳴断層撮影装置(MRI)導入・シーメンス社製
平成 3年 4月
松戸駅東口に新築移転(23床)
平成 3年10月
法人化により医療法人社団三記東鳳新東京病院と改称
平成 3年10月
血管造影装置導入・東芝社製
平成 7年 9月
内視鏡室にデジタル画像保存システム導入
平成 7年12月
骨密度定量装置導入・アロカ社製
平成 8年 9月
ヘリカルCT撮影装置導入・東芝社製
平成10年 2月
ハイネス訪問看護ステーション開設
平成11年 3月
医学映像情報編集室開設
平成11年10月
血管造影装置導入(新機種入替)・フィリップス社製
平成11年10月
DICOMネットワーク導入
平成11年11月
CR装置導入・(コニカ社製)
平成12年 6月
超電導磁気共鳴診断装置(MRI)導入(新機種入替)・フィリップス社製
平成12年 9月
救急外来改装
平成13年 6月
マルチスライスCT装置導入(新機種入替)・東芝メディカル社製
平成13年 7月
乳房撮影装置導入
平成14年 6月
病棟改装 HCU7床
平成15年 4月
手術室増設
平成15年 7月
新東京クリニック開設
平成15年10月
新東京整形外科クリニック開設
平成17年 4月
日本病院機能評価機構「一般病棟種別」認定(Ver.4)
平成17年 5月
生理検査室の移設
平成17年 6月
血管造影室増設
平成17年 6月
日帰り治療センター開設
平成17年 9月
臨床研修病院(管理型)に指定
平成18年 4月
セコム提携病院
平成19年 4月
マルチスライスCT64ch導入(新機種入替)・GE社製
平成19年 6月
血管造影室増設
平成19年10月
CT16ch導入(新機種入替)・GE社製
平成20.年 4月
法人合併のため、医療法人社団誠馨会と法人名を改称
平成21年 7月
一般病棟入院基本料(7:1看護職員配置)の届出
平成21年 7月
富士通社製医事システムの導入・電子カルテオーダリングシステム一部導入
平成22年 1月
富士通社製電子カルテシステム導入
平成22年 9月
日本医療機能評価機構認定(Ver.6)
平成24年12月
院機能を備えた新病院開院(松戸市和名ケ谷)



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